年末のご挨拶

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数多あるブログの中から幣サイトを見つけてご閲覧下さいまして誠に有難うございます。

いつもつたない文をお読み下さいまして誠に有難うございます。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

出来れば犬や猫、その他の動物のケアも宜しくお願い申し上げます。


今年はお世話になりました。

来年も宜しくお願い申し上げます。

皆様、良いお年を!
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posted by れんたるおばさん at 11:48Comment(0)日記

これから求められる学校運営のカタチ

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本日はクリスマスですね!

皆様はどうお過ごしでしょうか。



さて、今年の初め、このれんたるおばさんが大学運営のご相談を受けました。


ちなみにれんたるおばさんは「高校の延長のような学部は不要!」と考える者です。



一応、れんたるおばさんが考えてみたひとつの案ですが、「公務員試験合格率〇〇%」といったような学校は少子化でも入りたいと思うので、これは最近ではナァナァで問題にもしなくなったようですが、〇〇省からの天下りを受け入れると公務員に特化した講師が揃うかは存じませんが(←発言に問題があるかもしれませんので、それはあくまでイメージとして下さい)そういう努力もしてみるとか?ですかしら・・・。
 

私の考えはおそまつですかね。




れんたるおばさんの「ない頭で」大学側にひとつご提案させて頂いたのですが、「公務員試験合格率」に特化・・・の他に、「この大学に入れば海外企業に就職が出来る!」をウリに、「それに関してのカリキュラムを教える教授を海外から雇用する」のはいかがか?とお伝え致しました。


これは「東京大学×ミドリムシ」や「近畿大学×養殖マグロ」の二番煎じも考えてくれと依頼されたものの、正直、能力がある人が海外のように最先端の何かを開発しても財〇省が絡むので、うまくゆかないですし、日本政府に頼らなくてもやってゆけるような大学にしなければならないのでは?と考えたからです。


オーストラリアなどはILTSで難しいですし、例えばヨーロッパや他の国などの企業に就職したくても語学力が必要です。


加え、その国の企業に就職するのに(アウェイの地でやってゆくために)必要な生活様式その他諸々を学べるように出来ないものか?と。


実際、大学側は国内の企業に加え、海外企業への就職を生徒に斡旋出来るように出来たらなぁと仰っておられました。




また特筆すべきは『マル合の下僕』という小説があるのですが、どの教授につくかで自分が受け持つ授業の数(枠)が決まり、その派閥争いのとばっちりを受け、下克上の渦に巻き込まれ、疲弊し、赤貧生活を余儀なくされている講師などもおり、そういったゆゆしき問題にも焦点を当て、また話を進めてゆきたいと思いました。

これからの若い人達が「日本になどいても仕方がない。」と、自国に誇りが持てなくなるのは悲しいですから、研究費捻出のため、企業との太いパイプを持つことばかりに忙しい本末転倒になりがちな教授陣にも(研究が本分なのは勿論ですが)先達として後へ続く者のお手本として、少しはそういったことへの意識改革も必要なのでは?と切に願います。



本日もつたない文をお読み下さいまして誠に有難うございます。

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posted by れんたるおばさん at 11:14Comment(0)日記

お知らせ

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この度、サーバーのシステム変更に伴い、暫くの間、お問い合わせの受付をお休みさせて頂きます。

ご不便おかけ致しますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
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posted by れんたるおばさん at 10:29Comment(0)日記
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